FC2ブログ
英語の文法を丁寧に簡単に説明、解説しています。例文多数あり。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

WOULD実用例
A: I would recommend it to you.
B: Really?
A: You'll have enough speed with it. Wow mine is great!!

I recommend the computer to you...
You'll have speed with it. But please be careful about it..

1. I don't say like that.
You have time to think about it.
About what? - You have better idea than me.

2. I pick it up, man!
I guess it's fast to speed up our work.
It's true, but what if I say you must do it?

3. I don't go out for return visit today.
It's rainy to get soaked. Unless you have my unbrella...

4. I tell him off strictly
He behaved rude to get fired. Why? and When?

5. I don't wear those jeans. Shut up pls!
You can't spare space in your stomach in those tight ones

6. I don't eat at the restaurant.
They don't give service to pay for it. She says I'm busy, But I'm really not.

森田:今日は仮定法のwouldです。ifがない版になります。

森作:え?wouldって現在の推量で「~だろう」って助動詞じゃないんですか?
He would be at home now. 彼は今家にいるだろう
みたいな

秋宮:よく覚えていました。やったね!しかしwouldはそれだけではないんです、実は。このwouldもそうですが、ifがないやつで簡単に日本語で訳すと「私なら~します」というやつです。主語がIの場合はこうですが、主語がHeなら「彼なら~するだろう」となります。

森田:へ~!超便利ですねー。こんな使い方がかっこよくできたらいいだろうなー!日本語で「私なら」ってなんていうのかな~って前々から思ってたんです。これでいいんですね。はい。

森作:はい、これだけでいいんです。本来の形は If I were you, I would buy it. (もし)私(があなた)なら、買うでしょうとなりますね。かっこよさはまぁ別としても、努力するだけの価値はありますこって。カッコの部分を省略したのが日本語で言う「私なら」なんですよねー。

ぼくもそうでしたけど、案外この日本語自体が仮定法だと気づいていない人が多いんです。

秋宮:うん、知らなかったよわたし。

森田:そういや日本語でも省略するように英語でも省略するんですってね。ということはつまりifのないwould だけの英文になるんですわ。

森作:なぁんだ、仮定法って考えるとすごく難しいですけど、wouldだけでいいって考えれば楽ですねー。うふ。

秋宮:うふじゃないよ。その通りです、森作君、wouldとこの日本語訳をそのまま覚えてしまって大丈夫なんですね。
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 難しい英語の文法を簡単に解説. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。