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英語の文法を丁寧に簡単に説明、解説しています。例文多数あり。

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体がむずむず病?
最近体中がむずむずします・・・・私の体なにかおかしいのでしょうか?

むずむず脚症候群とは、脚部やふくらはぎにむずむずする不快感を感じて寝付くことのできない症候群です。若い人に多いようですが・・。むずむず感は強いので耐え難く、起きて歩き回ったり、足を動かすとおさまるんですが、眠れない夜を過ごすことになるらしい。周期性四肢運動障害を伴うことも多いですが、これはかなりきつい・・。高齢者にも多くなってきているみたいです。

私も実は、「ちょっとやばいかな・・・?」と思っていたところだったんですよー。ピーンチ!!
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とにかく面倒くさいWOULD
田森:正解です。すばらしいですね!おさらいですけど、主語の意思で時間をかけるとする場合は形式主語のitでなく人が主語でしたね。良く覚えていましたね!それでは次はどうでしょうか?

木の葉:I would be able to make the dish in 30 minutes. Sorry, I'm just kidding.....

森作:正解。canの崩してbe able toにするのも大丈夫でしたね。それでは次は?

木の葉:I would leave home an hour earlier. I was late for class!

森作:正解です。earlierもよくでました。はい。これはagoではないので気をつけましょうね。それでは次は?

田森:She would complain about it. About.... my father.....

森作:正解です。「文句を言う」はcomplainですね。「クレーム」は和製英語でした。それにしても父にどんな不平を言うのでしょう・・・・?英語のclaimは「主張する」です。それではお疲れ様でした、よく頑張りました。

WOULD実用例
A: I would recommend it to you.
B: Really?
A: You'll have enough speed with it. Wow mine is great!!

I recommend the computer to you...
You'll have speed with it. But please be careful about it..

1. I don't say like that.
You have time to think about it.
About what? - You have better idea than me.

2. I pick it up, man!
I guess it's fast to speed up our work.
It's true, but what if I say you must do it?

3. I don't go out for return visit today.
It's rainy to get soaked. Unless you have my unbrella...

4. I tell him off strictly
He behaved rude to get fired. Why? and When?

5. I don't wear those jeans. Shut up pls!
You can't spare space in your stomach in those tight ones

6. I don't eat at the restaurant.
They don't give service to pay for it. She says I'm busy, But I'm really not.

森田:今日は仮定法のwouldです。ifがない版になります。

森作:え?wouldって現在の推量で「~だろう」って助動詞じゃないんですか?
He would be at home now. 彼は今家にいるだろう
みたいな

秋宮:よく覚えていました。やったね!しかしwouldはそれだけではないんです、実は。このwouldもそうですが、ifがないやつで簡単に日本語で訳すと「私なら~します」というやつです。主語がIの場合はこうですが、主語がHeなら「彼なら~するだろう」となります。

森田:へ~!超便利ですねー。こんな使い方がかっこよくできたらいいだろうなー!日本語で「私なら」ってなんていうのかな~って前々から思ってたんです。これでいいんですね。はい。

森作:はい、これだけでいいんです。本来の形は If I were you, I would buy it. (もし)私(があなた)なら、買うでしょうとなりますね。かっこよさはまぁ別としても、努力するだけの価値はありますこって。カッコの部分を省略したのが日本語で言う「私なら」なんですよねー。

ぼくもそうでしたけど、案外この日本語自体が仮定法だと気づいていない人が多いんです。

秋宮:うん、知らなかったよわたし。

森田:そういや日本語でも省略するように英語でも省略するんですってね。ということはつまりifのないwould だけの英文になるんですわ。

森作:なぁんだ、仮定法って考えるとすごく難しいですけど、wouldだけでいいって考えれば楽ですねー。うふ。

秋宮:うふじゃないよ。その通りです、森作君、wouldとこの日本語訳をそのまま覚えてしまって大丈夫なんですね。

仮定法のWOULD
英会話の中の上、仮定法のwouldです。
こないだもある講座で口をすっぱくしてご説明申し上げましたが、would have P.P.で「~するところだった」という過去の仮定をifを使わずに表すことができるにはできますが、このwouldは仮定法現在で「私なら~」といった
日本語で使われがちな過程を表すことができるんでしたね。これは非常に便利ですので、ぜひ
押さえておきたい項目ですよみなさん!!テストに出るかもしれないからあなたの心のノートに是非書いておいてくださいな。
もらうなもらうな!

英会話というものはですね、会話はできるだけシンプルな文章を好みますので、ifを言わないケースも多々あるのですよ。ただwouldは沢山意味があるので、その時々でどの用法なのかを判断する必要があります。難しいですよ、この子は!ではこれから少し皆さんと一緒に考慮してみましょうか。

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